歴史

あの日の僕にさよならを…

【きっと誰もが誰かの宝物】…そう僕に教えてくれたのは、遥か彼方の時間に生きる大好きな『父』だった…

著者 JOKER(3)
PAGE 1349ページ
閲覧 58105人
ファン 1088人
更新 20-03-09 22:15
総合59358位
ジャンル836位
[新撰組] [薄桜鬼] [新選組]

この作品を読む
しおりから読む
Twitterで送信  LINEで送信

[作品レビュー(#15)]


モバスペBOOK