歴史

キミとの、約束。

『おいで。』────そう言われて、気付いたら幕末にいた。戸惑う私に差し伸べられた手。記憶の底に眠っていた約束から、全てが始まっていたのかもしれない───。*更新再開!

著者 みかん。
PAGE 593ページ
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更新 17-10-17 22:55
総合995位
ジャンル39位
[約束] [タイムスリップ] [新撰組]

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