歴史完結

あいまいな言葉は嘘の始まり。

「貴女なんて――――ひとりで泣いて縋ってよがってりゃ良いんですよ……」彼の言葉は狂気を孕みて凶器と化す。さあ、幸福の中で墜ちろ――これは王道の脇道をいく凶気の物語*完結オススメ作品!

著者 紅屋 楓(6)
PAGE 331ページ
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更新 14-02-10 16:08
総合49535位
ジャンル628位
[サディスト] [伊東甲子太郎] [御陵衛士]

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[作品レビュー(#18)]


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