ファンタジー

彼方へ響く

 まだ人が魔術や妖精を身近に感じていた仄暗い中世。「お前は俺と来るんだ」一人の騎士と少女の出会い――…「この森を離れることがある時は、自分は男として行く」絡み合う思惑の先には……

著者 音色(2)
PAGE 318ページ
閲覧 72019人
ファン 2425人
更新 13-05-07 01:08
総合11248位
ジャンル807位
[魔女] [中世] []

この作品を読む
しおりから読む
Twitterで送信  LINEで送信

[作品レビュー(#22)]


モバスペBOOK