恋愛小説

時雨れる2時の赤い舌。

「オレといたっていいことないよ。」嘘つきな彼は、真っ赤な嘘で、二枚舌で、器用にわたしを傷付けた。@YOU22mbsp

著者 陽(18)
PAGE 117ページ
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更新 21-09-20 13:01
総合8位
ジャンル5位
[5時晴れ] [スピンオフ] [恋愛]

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[作品レビュー(#18)]


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