恋愛小説

君がいた。

『君はいつも一人だった。』―『君はいつも人に囲まれていた。』人気者の少年と、いつも一人ぼっちの少女。交わることのなかった二人が交わったことで、運命の歯車が廻り出す。

著者 虹(2)
PAGE 329ページ
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更新 13-01-20 00:00
総合10865位
ジャンル4674位
[恋愛] [純愛] [切ない]

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