[ファンタジー]

神獣の花嫁〜かの者に捧ぐ〜【改訂版】

素肌を伝う舌。触れる唇と吐息。「お前を癒やせるのは私しかいない」美しき獣が放つ低い声音。「赦せ…」乞う必要のない赦し。受けるは、穢れなき、この身────だから、私が選ばれた?

著者 一茅 苑呼(4)
PAGE 671ページ
閲覧 83141人
ファン 1908人
更新 18-04-26 11:08
総合35位
ジャンル2位
[異世界トリップ] [花嫁] [溺愛]

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作品レビュー(14件)
りーまー (10点)
毎日、更新を楽しみにしています。大好きな作品です。頑張って下さい。
04-21 20:59 (ce1aef)
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まみ子 (10点)
気になる。気になって仕方ないです!!笑 毎日更新ありがとうございます!
04-19 01:30 (69d30d)
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もこみ (10点)
( ; ゜Д゜)ちょ、これ、どうなっちゃうの!?もう会えないのはやだー!
04-16 11:28 (8aeaa3)
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なぎさ (10点)
とてもおもしろいです。言葉遣いも難しいことが多いのですがそこが魅力的です。更新とても楽しみにしています。
01-25 13:38 (c1786d)
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AO (10点)
私の中で転々とタンタンがわからなくなってましたネすみませんメ丁寧なお返事ありがとうございますニ
01-21 14:03 (d0bf77)
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