[文学]
【完結】
致死量の砂糖菓子

愛していたのはひとりだった ▽ 秋海アオイ×芽里 の合作。 ふたりの少女をそれぞれが担当します。

著者 芽里 / 秋海アオイ
PAGE 90ページ
閲覧 78561人
ファン 2743人
更新 15-05-04 16:48
総合56955位
ジャンル838位
[芽里] [秋海アオイ] [合作]

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作品レビュー(40件)
玲奈 (10点)
芽里さん、秋海アオイさん、本当に素敵な方だなと思いました。何気無く使っている言葉でもお二人が使うとこんなに綺麗なものになるんだなあと思いました。最高の文学作品です!これからもずっとお二人を応援しています!
07-25 14:51 (c74973)
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まひろ (10点)
きっと何色にも染まってゆくし、それが混濁してしまうことも、清澄されることもある…それが愛なのだと思います。そんな難しい感情が、凝った設定にそって綴られたお二人の『致死量の砂糖菓子』。もう!わたしの語彙力では表現できませんが!すてきで何度でも読みたい作品でした!!!執筆おつかれさまでした。これからの芽里さんとむっちゃんの活躍も応援してます(*´・ω・)
05-08 12:58 (fee0b5)
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もか(*´ー`*) (10点)
完結おめでとうございます!文学カテで初めて読んだ作品で、とても引き込まれて感動しました。本当にこの作品に出会えてよかったです!お二人で執筆されていて、ダブルヒロイン、そして二重人格と複雑な内容なのに読みやすくて、それは芽里さんとアオイさんが書いてるからこそだとほんとに思います!執筆お疲れ様でした!この作品大好きでした!
05-06 20:19 (eec657)
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まう (10点)
完結おめでとうございます。毎日この作品の更新を楽しみにしていました。モバスペの作品でここまで感動したのは初めてです。映画やドラマではなく、文章だけで感動したのも久しぶりです。素晴らしい作品を作ってくださり本当にありがとうございました。
05-05 02:43 (387a9a)
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hana。 (10点)
モバスペを利用し始めてもう数年が経ちますが、初めてレビューしようと思えるほど素晴らしい作品に出会いました。文学作品は読まない方だったのですが、たまたま読み始めたこの作品の更新が楽しみで仕方ありませんでした。表現の上手さは勿論ですが、2人で書いていらっしゃるのに違和感ひとつなく読み進められました。設定もありきたりでなくいい意味で予想を裏切られ、お2人の文才にただただ脱帽です。執筆お疲れさまでした(^_^)
05-04 20:47 (4789d8)
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