[文学]

人身事故

線路の中に消えた命は、一体何を思っていたのだろう。ーー最終章突入

著者 射干(2)
PAGE 217ページ
閲覧 42981人
ファン 3126人
更新 17-12-29 01:25
総合49133位
ジャンル684位
[人身事故] [] 

この作品を読む
しおりから読む
Twitterで送信  LINEで送信

作品レビュー(50件)
みちる (10点)
ずっと前から読み始めていよいよ最終話突入…そわそわしながら更新を待ち続けています…!世界観に引き込まれて涙しました。最後までどうか頑張ってください。見守り続けます。
05-22 17:39 (15b9ed)
⇒通報する

スター (10点)
2、3年前(曖昧ですみません)からずっと読んでます。今回更新されてて「おっ」と思い読みました。一つ一つの描写、人物達の物語、全てに惹き込まれていきます。作者様のペースでどうかこれからも執筆し続けてください。待っています。
12-27 02:12 (a48bcd)
⇒通報する

(10点)
初期の頃からずっと読ませていただいてます。なんか、人身事故って言葉ではすごく軽く言えるんですよね。今日人身事故あったらしいよーとか。私たちは死というものを重く捉える事ができないのかもしれないな、と思いました。これからも作者さんのペースで頑張ってください(*´-`)お体に気をつけて。
05-20 13:59 (998c50)
⇒通報する

ひなた (10点)
泣けてしまう。いつ見ても何度見ても作者さんの作品に何度も泣かされてしまう。苦しい。切なくて涙は、止まらないのにまた見たくなる。こんな作品に出会いたかったの。ずっとずっと。探してたの。
10-01 21:38 (198fbf)
⇒通報する

me (10点)
なみだがとまらない。悲しいとか感動とか辛いとかそういう事じゃなくて、ただ胸がきゅっとなる。心に響く物語。私の語彙じゃ表せられない。
09-09 12:12 (935066)
⇒通報する

この作品を読む
しおりから読む

[←前]|[次→]


モバスペBOOK