[恋愛小説]
完結
隣の席の、五十嵐くん。

クラスでは、大人しい方です。隅っこにいる方です。そんな私が、高望みをしてもいいのでしょうか。ゆっくり花開くは、確かな恋心。※予想・ネタバレレビューはお控え下さい。

著者 ひなた(12)
PAGE 459ページ
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ファン 13374人
更新 18-01-12 20:32
総合9位
ジャンル5位
[学園] [無口] [不器用]

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作品レビュー(361件)
りん (10点)
ああ、本当にこの2人はかわいすぎる…。マルちゃん、わたしもだよ。て言うか、椿ちゃんの学校、学ランなのねP
01-14 17:37 (61ea26)
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S (10点)
初レビューです!まじでこの作品好きすぎて学校で友達に読んでみて!ってめちゃ言ってます(笑)あんまり恋愛小説読まないのですがこの作品は更新されたら速攻読んでました(笑)(笑)完結した後もたまに更新されるとすごく嬉しいです!鬼が出るか蛇が出るかも読んでるのでこれからも更新楽しみにしてます!!
01-14 10:56 (c87178)
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kurione(arisu--) (10点)
五十嵐君かっこよすぎです(///∇///)更新ありがとうございます(=^ェ^=)ひなたさんの作品最高です(*^^*)
01-13 17:48 (97147d)
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りん (10点)
ああ、もう、可愛すぎですか!久しぶりの甘々キュンキュンで、マルちゃんみたく、爆発しそうです!もっと番外編更新お願いします!!!!
01-12 23:46 (353b61)
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ふみ (10点)
楽しく読ませていただきました。人は何故、外見で見るのでしょうか?並み以下の私は中学、高校と椿ちゃんの様に目立たぬ様にしてきました。女の子って結構残酷で陰湿…私にも五十嵐君の様な人に出会いたかった。そんな作品です。今時の子なら、付き合ったら即…の様な五十嵐君と椿ちゃんの様なかわいいカップルに微笑ましく思います。ありがとうございましたm(_ _)m
01-08 11:01 (4e07f1)
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