[恋愛小説]

はやしくんに、紫陽花の花束を。

「ななせと話してるの、好きだよ」そう言った彼と次に会ったのは、友人の結婚式だった。8年経った今でも忘れられずにずっと恋していたよ、私は。

著者 @なお(6)
PAGE 55ページ
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更新 19-09-02 01:02
総合1335位
ジャンル618位
[恋愛] [幼なじみ] [大人]

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作品レビュー(1件)
からすま (10点)
更新うれしいです!文章も読みやすくて、都築がする気になります(´?`*)はやしくんかっこよい!頑張ってください?応援してます〜
08-16 02:10 (021e10)
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