[恋愛小説]

ねぇ、教えてよ。

「欲しがりが。」そう言って妖麗に笑う男はこの学校で有名な男。その男に捕まったわたしはもう逃げられない。−−なんてあってたまるか。

著者 瀬戸口 夜(4)
PAGE 127ページ
閲覧 43956人
ファン 2293人
更新 19-01-20 15:29
総合556位
ジャンル264位
[恋愛] [溺愛] 

この作品を読む
しおりから読む
Twitterで送信  LINEで送信

作品レビュー(9件)
みぃ (6点)
待ち受けが、横顔の女の人で瀬戸口夜さんであっていますか?一応フォローしました。確認させて頂くためにこちらから失礼ます
01-30 23:22 (141530)
⇒通報する

ゆー (10点)
続きが気になるのでそのままでお願いします!!!!このお話だいすきです!
10-10 07:19 (2c45bc)
⇒通報する

ひかり (10点)
できたら、残してほしいですゆっくりでいーので、続き気になります!
10-10 00:23 (489d7f)
⇒通報する

りんご^ (10点)
続けてほしいです!!ゆっくりでいいのでお願いします!とても続きが気になります!!
10-09 22:05 (0c8170)
⇒通報する

? (10点)
おもしろい!ハマってますネこれからも頑張ってください? ??? ??? ??? ??
04-20 19:25 (b1ed9a)
⇒通報する

この作品を読む
しおりから読む

[←前]|[次→]


モバスペBOOK