ファンタジー

神獣の花嫁〜かの者に捧ぐ〜【改訂版】

素肌を伝う舌。触れる唇と吐息。「お前を癒やせるのは私しかいない」美しき獣が放つ低い声音。「赦せ…」乞う必要のない赦し。受けるは、穢れなき、この身────だから、私が選ばれた?

著者 一茅 苑呼(4)
PAGE 739ページ
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更新 18-06-23 11:00
総合25位
ジャンル2位
[異世界トリップ] [花嫁] [溺愛]

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