恋愛小説

すこしだけ真夜中

「ごめんね。君をすごく、困らせたい」あなたをいい表す言葉なんて、世界にまだ、ない。小説を書こうとする爪先立ちの子どもと、筆を断った不甲斐ない大人の話。

著者 澄映
PAGE 26ページ
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更新 20-04-16 12:38
総合1048位
ジャンル510位
[恋愛] [小説] [作家]

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