恋愛小説完結

こっち向いて、先生。

「俺はお前らの先生だよ。」煙草を咥える横顔は残酷なまでに綺麗で、私は恋を自覚する。けれどその恋は、決して叶うはずもない。なぜなら、先生は先生で、私は生徒なのだから。@YOU22mbsp

著者 陽(11)
PAGE 544ページ
閲覧 142645人
ファン 2457人
更新 18-02-15 00:41
総合268位
ジャンル97位
[先生] [] 

この作品を読む
しおりから読む
Twitterで送信  LINEで送信

[作品レビュー(#40)]


モバスペBOOK