恋愛小説

シューベルトの子守歌

音色に誘われ、愛菜がたどり着いたのは、どこか寂しげな洋館。そこには、ピアノを奏でる一人の少年がいた。この世界は、彼らが微笑むにはあまりに報われないことが多すぎたんだ…

著者 くみ(2)
PAGE 0ページ
閲覧 978人
ファン 7人
更新 09-06-01 00:14
総合3925位
ジャンル1726位

この作品を読む
しおりから読む
Twitterで送信  LINEで送信

[作品レビュー(#1)]


モバスペBOOK