恋愛小説完結

僕達は嘘から始まりを告げた。

あの夜、あたしは一人の男に拾われた。あの時からあたしの時間は動き初めていた。「助けるよ、琉葵」永遠を信じたいと願った

著者 夢海月(5)
PAGE 233ページ
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更新 12-10-29 11:35
総合7836位
ジャンル3362位
[不良] [狂愛] 

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