恋愛小説完結】《短編》

太陽の笑顔

夏の陽射しが隠れて夕焼けに染まったとき、あたし達は想いを寄せ合った。──「俺を許して。」──ねぇどうして?あたしはまだ、なにも伝えてないのに……。

著者 美琴(5)
PAGE 77ページ
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更新 10-12-05 20:32
総合13135位
ジャンル5700位
[純愛] [切なめ] [想い]

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