恋愛小説

無彩色なキミに恋をして。

『俺が想っているのは緋奈星さま、貴女ただ1人。  なんなら、お望みとあれば  この気持ちをその体に刻んでも?』わたしの執事は、ちょっと危ない

著者 氷萌(6)
PAGE 47ページ
閲覧 168人
ファン 14人
更新 21-12-01 13:28
総合69231位
ジャンル29626位
[執事] [社長令嬢] [溺愛]

この作品を読む
しおりから読む
Twitterで送信  LINEで送信

[作品レビュー(#0)]


モバスペBOOK