恋愛小説完結

こころ。

「お前って、いつも一人で妄想してるよな」―…孤独のあたしに声をかけてくれたのは、不良で有名な先輩だった。夏の日射しを受けたあの廊下で貴方に会ったことは、絶対に忘れない。

著者 天条院(9)
PAGE 376ページ
閲覧 13093人
ファン 1067人
更新 10-11-14 14:16
総合12872位
ジャンル5631位
[心の声] [信じる] [孤独]

この作品を読む
しおりから読む
Twitterで送信  LINEで送信

[作品レビュー(#22)]


モバスペBOOK