恋愛小説

生姜焼きから始まる恋

わたしは“せの屋”の1人娘。ある日、店の常連さんに「僕とっ…つ、付き合ってください!」と告白(?)される。いや、あの、わたしあなたの名前すら知らないです!

著者 ミミ(7)
PAGE 526ページ
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更新 17-12-07 01:06
総合86位
ジャンル31位
[大学生] [社会人] [恋愛]

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