恋愛小説完結

君は私の運命であって。

「朱里さんはおれの特別、だよ。」運命だなんて馬鹿みたいなもの、信じていなかったのに。君と出会ってから、信じてみるのも悪くない_____そう、思ってしまったんだ。@hana_m_p51

著者 柚月 はな(4)
PAGE 266ページ
閲覧 141176人
ファン 4058人
更新 18-02-03 18:41
総合719位
ジャンル352位
[恋愛] [後輩] 

この作品を読む
しおりから読む
Twitterで送信  LINEで送信

[作品レビュー(#30)]


モバスペBOOK