恋愛小説

君は私の運命であって。

「朱里さんはおれの特別、だよ。」運命だなんて馬鹿みたいなもの、信じていなかったのに。君と出会ってから、信じてみるのも悪くない_____そう、思ってしまったんだ。※ネタバレレビューはお控えください。

著者 柚月 はな(2)
PAGE 158ページ
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更新 17-11-20 22:24
総合32位
ジャンル15位
[恋愛] [後輩] 

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[作品レビュー(#18)]


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