恋愛小説

今夜、酔わせていいですか?

「ハジメテが――…、こんな男でホントにゴメンね」そう言って私に触れる指先からは、抜け出せなくなるほどに甘いシェリーの香りがした。@aizawayuto_mbsp※「はじめに」を必ずご一読下さい。

著者 相沢 結斗(9)
PAGE 246ページ
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更新 17-04-25 02:24
総合1位
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