恋愛小説

あたしの心臓をあげる。

「じゃあ俺にその心臓捧げろや。祀っといてやるよ。俺のベッドの横にある大切な白い箱にな。」「それゴミ箱のことじゃん…」あたしの心臓あげる。なんてね。

著者 サラ(2)
PAGE 6ページ
閲覧 129人
ファン 34人
更新 18-02-13 14:59
総合62661位
ジャンル27238位
[恋愛] [学園] [お笑い]

この作品を読む
しおりから読む
Twitterで送信  LINEで送信

[作品レビュー(#0)]


モバスペBOOK