恋愛小説完結

副会長サマの下僕。

文武両道、人望も厚くて、まさに生徒の鏡である私、日高凛、この度生徒会長になりました。さあ頑張るぞと思ってたら、「俺、あんたの弱味、握っちゃったよ?」副会長に脅されました。ピンチです。へるぷみー。

著者 ひなた(11)
PAGE 577ページ
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更新 16-10-14 19:08
総合402位
ジャンル131位
[学園] [生徒会] [下僕]

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