恋愛小説完結

足許照らす君の歌

ストリートピアノを奏でる彼の言葉と、何物にも変え難い音楽が私の背中を押してくれた。「…やっと笑った。」普段はクールな彼に微笑まれると、もっと知りたくなっちゃうよ…

著者 梅しそ(2)
PAGE 412ページ
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更新 18-11-10 18:23
総合459位
ジャンル225位
[恋愛] [音楽] [ピアノ]

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