恋愛小説

君は私の宝物

ただ生きていた私。何の未来も希望もなかった16歳の私の前に貴方は現れた。貴方は呆然と立つ私に“俺が面倒見てやる、家族にしてやる。”…そう言ってくれた。

著者 気儘な子猫(2)
PAGE 3ページ
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更新 21-09-04 00:11
総合62022位
ジャンル27055位
[恋愛] [俺様] [感動]

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