恋愛小説 《短編》

大っ嫌いなあいつに、奪われた

朝目覚めると隣にいたのは、大っ嫌いな奴。「誘ってきたのは、お前だ」あんただってあたしのこと嫌いなくせに。「……紗雪、」甘い声で、表情で、何もかも奪わないで。@phenkoooo_mbsp

著者 ぺん子(2)
PAGE 71ページ
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更新 17-08-24 13:39
総合1196位
ジャンル563位
[恋愛] 

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