文学完結

狂った愛を君にあげる。

「君は、君は、壊したいほどに、殺したいほどに、美しいね。」琥珀色の瞳が私を捕らえる。……今日も彼は私の首に手をかけながら…私を犯す。

著者 マッシュルーム(6)
PAGE 271ページ
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更新 14-07-15 20:15
総合955位
ジャンル8位
[文学] [恋愛] [狂愛]

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