恋愛小説

時雨れる2時の赤い舌。

「オレといたっていいことないよ。」嘘つきな彼は、真っ赤な嘘で、二枚舌で、器用にわたしを傷付けた。@YOU22mbsp

著者 陽(16)
PAGE 79ページ
閲覧 51657人
ファン 2818人
更新 20-11-03 21:32
総合65位
ジャンル28位
[5時晴れ] [スピンオフ] [恋愛]

この作品を読む
しおりから読む
Twitterで送信  LINEで送信

[作品レビュー(#13)]


モバスペBOOK